【ポルベニル飛鳥】KSL第14節今シーズン最終節。1-1でドロー。

ポルベニル飛鳥の関西サッカーリーグDivision1の2021シーズン第14節、今シーズン最終戦となる関大FC2008戦が、9月19日(日)に橿原公苑陸上競技場にて行われました。

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久々の有観客で盛り上がり!試合は惜しくもドロー。

ポルベニル カシューMAP配布

久しぶりの有観客の試合となった本試合。カシューの発行するフリーペーパー「カシューMAP」の2021年秋号が来場者に配布されました!試合前後にお楽しみいただきました。

試合会場では、オムライスやワッフルなどの出店が出ており、お祭りのような盛り上がりを見せていました。

ポルベニルサポーター

サポーターも応援の熱が入ります!

試合は前半は0-0の均衡で終え、迎えた後半5分ポルベニル飛鳥が失点。
しかし、ポルベニル飛鳥はあきらめず攻め、試合終了間際の後半41分、22番渡邉駿選手のフリーキックから9番日高恕保選手がヘディングでゴールを奪い、同点に追いつきます!

最後まで攻め続けましたが、逆転ゴールは奪えず、試合は1-1のドローで終了。ポルベニル飛鳥の2021年シーズンは3位で終了しました。※2021年9月21日現在

試合後挨拶

試合後には、キャプテンの6番志水克行選手から挨拶がありました。

2021年シーズンは3位。来期に期待!

ポルベニル飛鳥の2021シーズンは3位。来年はさらなる躍進を期待しましょう!
来期が待ちきれませんね。

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